| 期日 | 2010年10月21日 (木) |
|---|---|
| 会場 | 日本ペイント(株) 東京センタービル |
| 受講料 | 10000円 (1名様) ※昼食/飲み物付き |
| 9:30~10:00 |
受付開始 |
| 10:00~10:05 |
開会の挨拶日本塗装機械工業会会長 里見多一 |
| 10:05~10:50 |
[基調講演]2010最終年度を迎えてのVOC削減の状況とその後の見通し環境省 水・大気環境局大気環境課排出基準係長 西村三男 |
| 10:50~11:20 |
日本のものづくりと塗装産業東京大学大学院 経済学研究科ものづくり経営研究センター特任助教 鈴木信貴 |
| 11:20~12:10 |
塗装ラインからの排水・産廃の負荷の実情とCO2削減対策日本塗装機械工業会技術部会 内山貴織、国久伸一 |
| 12:10~13:00 | ―昼 食― |
| 13:00~13:50 |
適正なスプレー条件設定による塗料使用量削減について東京都立産業技術研究センター 開発本部開発第一部デザイングループ長 木下稔夫 |
| 13:50~14:30 |
高品質塗面形成静電自動ガンによる高品質塗面形成と塗料使用量削減についてアネスト岩田株式会社 塗装機部塗装機開発グループ 諸星敦之 |
| 14:30~15:10 |
水系塗装の現状と今後ランズバーグ・インダストリー株式会社 ランズバーグ事業部技術グループシニアグループリーダー 斎藤隆久 |
| 15:10~15:25 | ―休 憩― |
| 15:25~16:05 |
高反射塗料 (遮熱塗料) による環境改善日本ペイント株式会社 工業用塗料事業本部GIC部 筒井宏明 |
| 16:05~16:55 |
CO2塗料・塗装システムによるVOC削減について加美電子工業株式会社 技術部顧問 雪下勝三 |
| 16:55~17:00 |
閉会の挨拶技術シンポジウム実行委員長 多田洋一 |
地球規模での環境対応が迫られる中で、塗装業界も生き残りをかけるためには環境問題を避けて通れません。VOC規制が2010年度末の結果で見直され、また新たな地球温暖化防止のためのCO2削減の対策が迫られる差し迫った状況に対応するためには、関連する情報、対応技術が必要不可欠です。今回、第11回を迎えるCEMA技術シンポジウムにおきまして、各階のエキスパートから多角的な最新情報と最新技術を提供させて頂きます。
是非、この機会にご聴講下さいますように心よりお待ち申し上げます。
日本塗装機械工業会 会長 里見多一

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会場: 日本ペイント(株) 東京センタービル 住所: 東京都品川区南品川4-1-15 |
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※お車でのご来場はご遠慮ください。
※会場でのお呼び出し、またはご連絡お取り次ぎ等は致しておりません。ご諒承ください。
お振込先
銀行名: みずほ銀行 日本橋支店
口座名: (普通預金) 1760116
口座名義: 日本塗装機械工業会 事務局
お問い合わせは…
〒103-0024
東京都中央区日本橋小舟町3-4 第一ナカビル
日本塗装機械工業会 事務局
Tel: 03-5695-8240 Fax: 03-3663-6009 E-mail: cec46740@hkg.odn.ne.jp
※当会出版の塗装に関する書籍を頒布しておりますので、併せてご利用ください。
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